ITを活用できるかのチェック表です。

ご自身が、どのくらいITについて知識があり利用できるのか該当する項目があれば数えてみて下さい。


  1. ブラインドタッチの言葉を知っていて、自分自身がキーボードを見ない入力が出来る。
  2. アカウントの言葉を知っていて、意味を理解した上で自分のアカウントを作成出来る。
  3. OSの言葉を知っていて、意味を理解した上でパソコンの購入が出来る。
  4. インターネットの仕組みからSNSやホームページの違いについて理解した上で、それらのツールを利用出来る。
  5. セキュリティソフトとアップデートの違いを理解した上でパソコンの管理が出来る。
  6. ウィルスの言葉を知っていて、ウィルス感染した時の対処が出来る。
  7. プレゼンテーションの言葉を知っていて、実際にアプリケーションソフトでスライドを作成出来る。
  8. クレジットカードとWebマネーの言葉を知り、利便性と危険性を踏まえた上で利用が出来る。
  9. インターネット依存症の言葉を知っていて、その問題を踏まえて上で普段の生活で上手にインターネットを利用出来る。
  10. フリーウェアや無料情報の関して言葉を知っていて、その仕組みから心理的な影響まで理解した上で情報活用が出来る。

ご自身で自己チェックして、いくつ該当がする項目があったでしょうか?

目安としてチェック結果は以下に記載します。

該当数が0から2:IT活用の前に参考書を買って勉強したり、専門家の講演会やパソコン指導を受ける事をお勧めします。

該当数が3から5:IT活用の初心者・・・普段のパソコン利用に戸惑いを感じたり、作業効率が上がっていない可能性があります。特に会社でパソコンを利用するのでれば、ITの学習が必要に迫られる可能性があります。

該当数が6から8:IT活用の中級者・・・パソコンの利用に不便を感じないが、何かあった時に自分で対処したり他の人へ冷静に指示が出来るか少し気がかりです。また、役職が上長であれば部下へ指導も含めて不安があるのでITに関して学習をお勧めします。

該当数が9から10:IT活用の上級者・・・パソコンを使う現場で混乱する事が無く、冷静に対応できる人材でしょう

 

上記の活用チェックで不安がある人は、一度は私のところでご相談して頂けたら幸いです。

連絡先は下記からお願いします。

こちらより